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家庭学習教材

RISU算数は高いって本当?料金の仕組みを解説&他教材と比較

RISU算数は高い?料金比較

RISU算数は算数に特化した、その子に合わせたレベルの学習ができるタブレット教材です。

お悩みママ
お悩みママ
RISU算数って高いってウワサだけど、実際はどうなの?

そんな疑問はありませんか?

確かに親としては「子供に家庭学習をさせたい。でも費用が高い教材はちょっと・・・」って考えてしまいますよね。

RISU算数は毎月かかる金額が決まっている教材とは違い、料金体系が独特です。

今回はRISU算数の料金の仕組みについてお伝えしていこうと思います。

  • RISU算数は高いの?
  • RISU算数にかかる費用はどのくらいなの?

そんな疑問を解決していきましょう。

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RISU算数、かかる料金は?

RISU算数の料金について解説をしていきますね。

かかる費用を大きく分ける、以下の2つになります。

  1. 基本料
  2. 利用料

料金の詳細は、下の表にまとめました。

基本料 33000円(税込)

契約時に年額一括支払い。

利用料 クリアーした累計ステージ数を利用月数で割った「月平均クリアステージ数」が1.0ステージ以上の場合に利用料が発生。

1.0未満:0円
1.0以上~1.3未満:税込1,100円
1.3以上~1.5未満:税込1,650円
1.5以上~2.0未満:税込3,300円
2.0以上~2.5未満:税込5,500円
2.5以上~3.0未満:税込7,700円
3.0以上:税込9,350円

家族割引 あり

(2人目以降)基本料:年額27500円(税込)

一時休止 可能

一時休止基本料:月額550円(税込)

原則として一時休止期間が6ヶ月を超えないこと

タブレット保険 通常プランの選択で安心サポートサービスに自動加入(適用期間:1年間)

安心サポート適用期間中、タブレットの交換対応は1回限り。

適用対象となった場合は6,600円(送料・税込)で交換可能。

未加入時・適用対象外の場合は26,400円(送料・税込)。

交換後は再度保険加入が必要となり、別途1,980円(税込)が必要。

 

タブレット保証について

  • 専用タブレットに自然故障または破損が生じた際に、専用タブレットを特別料金にて有償交換できるサービス。
  • 紛失・盗難や地震などの自然災害、加工・改造などによる破損は対象外。
  • 補償はタブレット1台ずつ。兄弟がいれば台数分の加入が必要。

タブレット保険については通常プランに申し込んだ時に同時加入となるため、別途かかる料金はありません。

タブレット代も無料なので、「基本料」「利用料」の2つが主な料金になるんですね。

RISU算数が高いと感じる理由

RISU算数の費用が高いと感じる理由は、その「利用料」によるものです。

RISU算数の利用料は、以下のように決められています。

利用開始からクリアした累計ステージ数を利用月数で割った「月平均クリアステージ数」に応じて、利用料が決まります。

引用元:RISU算数公式サイト

先ほどの表のところにも書きましたが、クリアしたステージ数に応じた料金が発生するという、ちょっと変わった料金体系ですよね。

お悩みママ
お悩みママ
なんだかよくわからないんだけど・・・?

そんな人もいると思います。

RISU算数利用者の平均の利用料を見てみましょう。

RISU算数の利用者の平均は、月に「1.7~2ステージ未満/月(学校の1.3~1.5倍速)」のペースで学習が進んでいるようです。

「1.7~2ステージ未満/月」で進んだ時の利用料は、月3300円(税込)

平均すると月額3300円を支払っているということになります。

ちなみにすでにクリアしたところの復習をする場合は利用料は0円。

初回の実力テストでクリアした問題も利用料は0円です。

お悩みママ
お悩みママ
もしうちの子が、めちゃくちゃ速いスピードでどんどんステージクリアしていったら、どうなっちゃうの?

そう思う人もいるかも知れませんね。

月の上限は9350円(税込)で、これ以上の料金はかかりません。

ちなみに9350円っていうと月に3ステージ以上をクリアする、「学校の2.3倍速」の速さです。

※学校の2.3倍速:小学校6年間の全ての内容をわずか2年7ヶ月程で達成する速度

るる
るる
そんなにめちゃくちゃ速くにクリアできる子って、めったにいないんじゃないかなって思いますケド・・・

この料金をみる限り、RISU算数が高いとは一概には言えないんじゃないでしょうか。

子供の頑張りがそのまま料金に反映されるってことですからね。

料金が上がる=子供が頑張っている証拠

ですから、少々高くなっちゃっても親としては嬉しさ半分ってトコですよね。

RISU算数と他の教材の料金を比較

RISU算数が高いと感じる人もいるので、他の教材と料金を比較してみようと思います。

RISU算数の基本料年額33000円を1ヶ月当たりに換算すると、月額2750円。

ステージクリア数が月1.0未満と考えると、利用料は0円。

つまり、2750円+0円=2750円/月 が最低の料金となりますね。

これを踏まえて、他の教材と比べてみます。

RISU算数 2750円~
進研ゼミ 2980円~
スマイルゼミ 3278円~
Z会 3927円~
小学ポピー 2500円~
スタディサプリ 2178円~
るる
るる
こうして比べてみると、RISU算数が飛びぬけて費用が高いということではないみたいです。

どんどんステージをクリアしていくと利用料が上がるので、高いというイメージがあるのかも知れませんね。

ちなみにRISU算数の利用者の平均ステージクリア数から見ると利用料は月額3300円。

基本料と合わせると、料金は2750円+3300円=6050円になります。

月額で約6000円を支払う教材を調べてみました。

学年が変わると料金も変わるのでだいたいの目安になりますが、以下のようになります。

進研ゼミ小学講座 小学5年生 5980円/月
スマイルゼミ 小学5年生 6100円/月
Z会 小学生コース4年生 4教科 5940円/月

ほかの教材は4教科の学習ができますが、RISU算数は算数オンリーです。

るる
るる
この金額が妥当かどうか、それぞれの判断によるものになりそうですね。

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RISU算数は高い?まとめです

RISU算数は高いのか?料金の仕組みと他教材との比較について解説をしました。

RISU算数の料金体系について、おさらいをしてみます。

RISU算数でかかる料金は、主に2つ。

  • 基本料:年額一括支払いで33000円
  • 利用料:月のステージクリア数によって変動(0~9350円)

RISU算数が高いと感じるのは、利用料が一定ではないからですね。

るる
るる
子供の学習の進み具合によってその都度利用料が変わってきます。

のんびり学習をする子の場合は費用(利用料)は安く、頑張ってどんどん先取りしていく子は費用(利用料)が高くなります。

子供の学習力で進むスピードが変わるので、まずは体験をしてみると良いですね。

自分の子の進むペースを把握できると、費用の目安もわかりやすいですよ。

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